□ 【 粒線 - ryuusen - ソーダ水 】 梅雨明けましたしたね! 早い!!サンダルが履ける期間が増えて喜ぶべきかと思いつつ、暑いのが苦手なので日々ぐったりしております。皆さまどうぞ水分補給をしっかりして、夏を乗り切りましょう〜。【 粒線 - ryuusen - ソーダ水 】こう暑いと足元からも、しゅわしゅわと涼を運んでくれたらいいな、と。いろんなカラーで作っている【粒線】ですが、これは昨年の新色です。大小の丸ホロが入った爽やかな水色。夏らしくて好きなカラーです。水色の中でも軽やかで明るい色味なので、夏の日差しの下でも映えるカラーだと思います。他の爪は同系色の水色でまとめてもいいし、ピンクや黄色などのマルチカラーにしても可愛いです♪世田谷区の松陰神社通り商店街にあります、chambrette雑貨洋品店様の店頭にてご試着、ご購入ができます。webshopにも掲載されていますのでこちらもご利用ください。サイズの測り方、選び方はブログに記事がありますので、ご参考にして頂ければ幸いです。分からないことなどありましたらお気軽にお声掛けください(^^)。PR 2022年06月29日 [制作]ペディチップ Comment(0)
□ 【 粒線 - ryuusen - 真紅 】 フットネイルの定番といえば赤!というのは今でも通用する概念なのでしょうか。最近はニュアンスカラーが人気なのかもしれませんが、でも定番カラーには定番カラーの良さもあるのです。【 粒線 - ryuusen - 真紅 】ネイルしてる!!!っていう気分になりません?(笑)いろんなカラーで作っているデザインですが、定番でずっと作っているのは赤だけです。作り直す度にカラーやブリオンの数が少しだけ変わる事はありますが、クリアな赤にラメを仕込んで少しキラキラしていたり、花芯でキュービックジルコニアがキラッとしていたり、基本的なデザインは同じまま。もう少し明るく撮影したかったんですが、明るくするとベースカラーの色が飛んでしまうので、なかなか難しい……ずっと制作している定番デザインのわりに、いつまで経っても撮影のコツが分かりません。。。現在「L long」の制作を控えさせて頂いておりますが、こちらは全サイズ揃っておりますので、サイズの確認にもご利用(?)頂けたらと思います。松陰神社通り商店街にあります、chambrette雑貨洋品店様の店頭にてご試着、ご購入できます。webshopのご利用の際はご自身でサイズのご確認をお願いいたします。サイズの測り方、選び方はブログにありますので、合わせてご覧ください〜。 2022年06月23日 [制作]ペディチップ Comment(0)
□ 【 春雪 - syunsetu - 】 色から元気がもらえるような、明るい色のものを作りたいと思いつつ。でもカラーレスの方が気持ちに添う日もあるのです。【 春雪 - syunsetu - 】くすみにのある淡いグレージュに、ホワイトラブラドライトの欠片を載せたら、春に溶けていく雪のようなやわらかな仕上がりに。アクセントに極小のブリオンを載せました。透明な天然石を使いたくて、でも他のデザインのように少量使っても存在感がなく、だったら思い切ってたくさん載せてみよう、と。そんな試行錯誤の中で生まれたデザインです。 邪魔にならない程度にちょっとだけ厚みをもたせて、ホワイトラブラドライトをたっぷり載せました。一見カラーレスのようですが、ホワイトラブラドライトは光の加減で表情が変わるので、そんなところも楽しんで頂ければ。なかなか写真では伝わりきらないこともありますので、機会があれば実物をご覧頂けたら嬉しいです。松陰神社通り商店街の、chambrette雑貨洋品店様ではご試着もできます。スタッフさんにお声掛けください。webshopにも掲載して頂いております。装着用の両面テープも一緒にご購入頂けます(^^)。 2022年06月18日 [制作]ペディチップ Comment(0)
□ 【 天体標本 - tentaihyouhon - 】 天体の欠片を採取して、身に付けられる小さな標本にしました。というイメージで。【 天体標本 - tentaihyouhon - 】不思議な質感の謎素材(ずっとそう呼んでる笑)を、切り貼りして載せたペディチップ。作る度になんとなく素材の配置が変わります。敢えて変えているというよりは、その時その時で一番良いバランスを選んでいると、自然と違う配置になっているという感じです。謎素材の周囲には極小のブリオンを添えてます。どのくらい小さいかといえば、そろそろ寄る年波でピントが合わなくなってきましたwそれでもないと寂しいので頑張って載せてます。お暇な目の良い方は数えてみてね。実は必ず奇数だったりします。ベースカラーはクリアなダークブルー。奥行きが出るようにラメを仕込んであるので、光の加減でキラっと光ります。濃いめのカラーは敬遠される方もいらっしゃいますが、肌が白く見えて人気のカラーだったりします。 ご試着はchambrette雑貨洋品店様の店頭で。感染症対策にご協力の上、スタッフさんにお声掛けください。webshopにもあるよ! 2022年06月14日 [制作]ペディチップ Comment(0)
□ 両面テープの話 ネイルチップ(ペディチップ)を装着するためには、何かしら「くっつけるもの」が必要です。という話。いくつか種類があるのですが、白詰でお薦めしているのは「両面テープ」タイプのもの。恐らくネイルチップ用の粘着剤で一番主流なのがこれです。写真のものが白詰で販売しているものです。なんとなく分かるかと思いますが、本来は手の爪用として販売されているもので、4サイズ10枚が1シートになっています。ペディチップ用に使用すると、使わないサイズが出てきてしまいますが、そういうのは鋏で切り貼りして使って頂ければ問題ありません。赤いのが剥離紙で、テープ自体はクリア素材です。白詰ではお試し用として1シート単位で販売しております。小分けの分、割高になってますので、継続してお使いになる場合には市販品の購入をお勧めしてます。大きめのドラッグストア、コスメショップ、(ネイルコーナーに置いてあります。置いてあれば)あとはネット通販などで購入できます。100均にもありますが、粘着力が弱いものがあるのでちょっとだけ注意。文房具の両面テープと何が違うのかというと、「厚み」と「弾力」。厚みがあるとネイルチップと自爪の隙間を埋めて、広い面積でしっかりと貼る事ができます。弾力があるとぶつかった時の衝撃を吸収してくれるので、剥がれにくくなります。ただネイルチップと自爪の形が合っていて、最初から隙間がほぼないという場合、厚みのある両面テープを使うと、ネイルチップが浮いた感じに見えてしまう事があります。その辺りは個人差なのでいろいろ試して頂ければ。 白詰で販売している写真のものは、厚みと弾力があるしっかり貼れるタイプなので、これで浮いてしまったら薄いものを探してみる、とか。両面テープ選びのとっかかりに使って頂くのが良いかと思います。余談ですが。実はこの両面テープはメーカーが廃業してしまい、廃番品だったりします。私自身も愛用しているので悲しい……まだ手元に在庫があるのでしばらく販売は可能ですが、いずれ違うメーカーのものに変更になりますので、気に入ってくださっている方は今のうち? かも?(まとめ買いは推奨してませんので程々でお願いします)ペディチップを委託させて頂いている、chambrette雑貨洋品店様にも置いて頂いてますので、ペディチップと合わせてご購入頂ければ幸いです。webshopにもあるよ! 2022年06月13日 [諸々]豆知識 Comment(0)